僧侶 × 行政書士 × 20名限定
法律家として守り、僧侶として送る。
身寄りのない不安も、誰にも言えない秘密も、
すべて私たちが「墓場まで」お預かりします。
私たちは、依頼者様を事務的に処理する「案件」とは思いません。
深いご縁を結んだ「大切な身内」としてお迎えしたいと考えています。
不安な日の話し相手から、もしもの時の手続き、そして死後の供養まで。
僧侶と行政書士が365日、責任を持って寄り添える限界が
私たちにとっては【20名様】でした。
流れ作業ではない、血の通った「オーダーメイドの終活」をお約束します。
私たちがあなたにお約束する、揺るぎない覚悟です。
法律と仏法、ふたつの手で守り抜きます。
限定20名。あなただけの「最期の執事」に。
秘密はすべて、僧侶が責任を持って焚き上げます。
あなたが生きている限り、私たちが祈り続けます。
「今」を共に生きる友として、お付き合いします。
死後事務、後見人、葬儀、納骨までをワンストップで。安心の基本セット。
「立つ鳥跡を濁さず」。秘密の処分からデジタル遺品まで、全てを消し去る最上位プラン。
その他、死後のご希望を自由に〝オーダーメイド〟で組み込むことができます。
金銭的な面でのご相談、部分的な終活プランのご相談も承ります。
スマートフォンの中身、パソコンのデータ、人には理解されない趣味のコレクション…
誰にでも「墓場まで持っていきたい秘密」はあります。
宗教者である私たちが責任を持って預かり、物理的に、そしてデータ的に「完全に」消去・供養いたします。
デジタル遺品
趣味の収集品
秘密の日記
人間関係
※僧侶にも行政書士にも守秘義務が課せられているため、安心してお話しください。
浄土真宗の僧侶として、また法律の現場に携わる者として日々感じてきたことがあります。それは、「独り身の最期」が粗雑に扱われ、事務的に処理されてしまう寂しさです。
ご自身の最期を、誰にも迷惑をかけずに、しかし自分らしく締めくくりたい。その想いを法律の知恵で守り、仏法の慈悲で送る。
私たちがあなたの「身内」となり、最期の瞬間まで、そしてその後もずっと、責任を持ってお守りすることをお約束します。
一般社団法人 あんのん終活 代表理事
大塚 鮮渉(おおつか せんしょう)
(浄土真宗僧侶 / 行政書士補助者)
無理な勧誘や、布教活動は一切いたしません。
お一人で抱え込まず、今の不安やご希望をお聞かせください。
僧侶である私が、直接お話を伺います。
お電話でのご相談・資料請求
受付時間:9:00〜18:00(土日祝も対応)
090-8146-0997LINEで気軽に相談
QRコードを読み取るか
タップして追加してください
※「ホームページを見た」とお伝えいただけるとスムーズです。
行政書士への法的なご相談も合わせて承ります。